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Patata

Patataってな~に?

子どもたちがもっと元気になる、いい子育て環境をつくりたい。
そんな想いからPatataは生まれました。

子どもたちがもっと元気になるような、“いい”子育て環境をつくりたい!
だけど、“いい”の基準は人それぞれで、これでいいの?と不安になることも…。
Patataは、そんな不安を解決して、自信をもって子育てに取り組んでいただくため、
より安心で、より納得のできる=evidence(根拠)のある、“eいい子育て環境”をご提案します。

Patataは、「発達心理学」や「色彩心理学」を基盤とした
根拠のある子育て環境づくりを提案しています。

「発達心理学」や「色彩心理学」を、子育てへひもづけて、
子どもたちのココロに何がどのような作用をもたらすのかを検証。
子どもたちはもっと元気に、子育てに関わる皆はもっと幸せになる
もっと“いい子育てのカタチ”を実現する、お手伝いをしています。

Patataの環境づくり。その根拠となる「発達心理学」

発達心理学の知見に基づき、子どものココロに届ける「デザイン」子どもがどのようにして「わかること」「できること」を獲得していくのかを研究する学問があります。
それらを知り、理解することで、保育士や教育関係者の皆さんのみならず、保護者、街の人たち、みんなが、子ども特有の言動を理解しやすくなり、
子どもに適切な、いい子育てを行うことが可能になります。

Patataでは、「発達心理学」に基づいて、
「7つの領域」にアプローチするデザイン要素の選定を行っています。

Patataの環境づくり。その根拠となる「色彩心理学」

色彩心理学の知見に基づき、
子どものココロに働きかける「色カラー」 
「色」にはそれぞれ特徴があり、人の心理や行動に大きな影響を与えています。

無意識に見る「色」から影響を受けるのは大人も子どもも同じ。
だから、環境の中の「色」の影響力や効果を利用することで、
子どもの「集中力」や「想像力」「コミュニケーション力」を育てる
子どもに適切な、いい子育てを行うことが可能になります。

子どもの感性やモチベーションを刺激する「色」の仕掛けを行うことで、
子どもたちは多くのことを感じ、想像することで、世界観や創造性を広げます。

Patataでは、色彩心理学に基づいた、
オリジナルカラースキーム「虹色パステル」で、
視覚的に子どもたちのココロに働きかけます。

Patataが提案する子育て環境の主役は、
シングルエイジ(0~9歳)の子どもたちです。

Patataがシングルエイジの子どもたちにフォーカスする理由

子どもの脳は生涯の中でシングルエイジと呼ばれる0歳~9歳までの間に飛躍的に伸びるといわれています。
0~3歳までに80%、残り20%が6~7歳まで、さらにそこから力をつけることにより、10歳以降も進化します。

子どもたちは、暮らしの中心となる大好きな遊びを通して、ワクワクしたりドキドキしたり、逆に怖くなったり、痛さを感じたり、不安になったり、「ココロが動く」さまざまな体験をすることで、人間性の土台となるチカラを育んでいきます。
だからこそ、人生の土台を築くシングルエイジの時期において、様々な経験ができる環境が重要です。

とはいえ、子どもたちだけでは、遊びの世界も限られてしまうため、「子どもにいい!」と判断できる大人の存在が大切です。
Patataでは、子どもたちと保育関係者や保護者がしっかりと向き合い、子どもたちが楽しく遊べる、いい環境を整えることで、
子どもたちのココロの元気に、つなげていきたいと考えています。

Patataは、子どもたちのココロを元気にしてくれるのは、
楽しく遊べる、いい子育て環境だと、考えます。